ヴァイルス
ヴァイルスの沿革
ビモータから独立したアスカニオ・ロドリゴは、ARPという工房を立ち上げ、レーシングパーツの開発、メーカーより依頼のあったプロトモデルの開発等を行っていた。その一方、ビモータ時代に行っていたフロント・センターハブ機構の研究開発は、そのまま続け
ヴァイルスのバイク
■984C3 2V ヴァイルス社誕生のきっかけとなったモデル。コンセプトは「ライトウェイト・スパースポーツ」エンジンはドゥガディ製2バルブ・DSエンジン搭載。乾燥重量150キログラム。■985C3 4V/K センターハブステアリングシステム


