基本スペック情報
※年式によりスペックが変更されている場合がございます
ドイツ人のハンス・ムートによってデザインされ、1980年に発表されたGSX1100Sカタナ。
しかし、日本国内では、当時国内販売向けの二輪車には、排気量が750cc上限の自主規制があったため、1982年国内向けに発売されたのがGSX750Sカタナである。
当時の車両安全基準に準ずるために、ハンドルが1100のデザインとは変更され、アップハンドルとなっている。
その後のモデルチェンジで、当初は設置されていなかった前面風防スクリーンの装備やハンドルの変更などが行われている。
1984年に製造が終了している。
メーカー希望小売価格(税込) |
¥- | 点火方式 |
- |
|---|---|---|---|
全長/全幅/全高(mm) |
- /- /- | 潤滑方式 |
- |
シート高/最低地上高(mm) |
-/- | 始動方式 |
- |
乾燥重量/総重量(kg) |
-/- | 燃料タンク容量(L) |
|
総排気量(cm3) |
750.0 | クラッチ形式 |
- |
燃料消費率(km/l) |
- | 変速機形式 |
- |
最高出力 |
-kW[-PS]/-rpm | タイヤサイズ(前) |
- |
最大トルク |
-N・m[-kg・m]/-rpm | タイヤサイズ(後) |
- |
型式 |
- | キャスター角 |
- |
エンジン型式 |
- | トレール |
- |
エンジン種類 |
- | ブレーキ形式(前) |
- |
圧縮比(:1) |
- | ブレーキ形式(後) |
- |
内径(ボア)(mm) |
- | サスペンション形式 |
- |
行程(ストローク)(mm) |
- | サスペンション形式 |
- |
燃料供給方式 |
- | 最小回転半径(m) |
- |
キャブレーター形式 |
- | - |
- |







